しまおまほのYOIN ザ・マミィ林田さんとの収録風景をお届け。
公開中のポッドキャスト番組「しまおまほのYOIN」。初回収録のゲストはザ・マミィ林田さん。ここでは配信後編の中から、貴重な2人のトークの一部を、動画とテキストでお届け。
しまお:今夜は、林田さんがおすすめのおつまみを持ってきてくださいました。
林田:そうなんですよ。広島の名産らしいんですけれども、「小持ちこんにゃく」を。これがお酒に合うんですよ。
しまお:(食べてみて)あー、確かに。タカアシガニ。
林田:タカアシガニ?
しまお:今、私が推してるんです。
林田:今、ギャグをおっしゃいましたか?(笑)
しまお:そうです。 ギャグを考えるのが好きなんですよ。
林田:あるんですか?他にも。
しまお:うーん、ピンネタやるんだったら…
林田:ピンネタやるんだったら!? そんな世界があるんですか?
しまお:いや、あるんだったら(笑)。ブリッジのところは考えてます。
林田:え? ネタとネタをつなぐような。
しまお:そうそうそう。途中でちょっと歌ったりするじゃないですか。
林田:はい。切り替えで。なんですか? ちなみに。
しまお:「確かに~確かに~確かに~」っていうのを、やろうと思ってて。
林田:タカアシガニ出てくると思ったら、出てこなかった。
しまお:あ、確かにタカアシガニ!
林田:でも、ネタの内容は「確かに」系のピンネタってことですね。いいですね。
しまお:うん。一発一発っていうか、一言ネタの方が多分緊張しないし。長いとダメだから。
林田:じゃあフリップがいいんじゃないですか? フリップめくって一言書いたりとか。
しまお:絵描いたりとか?
林田:「確かにフリップ」。あるあるネタで、カニの被り物かぶって。
しまお:タカアシガニ姉さんみたいな。
林田:ああ、いいじゃないですか、タカアシガニ姉さん。
しまお:あははは(笑)。そうね。ミスタカアシガニとか。ミセスの方がいいかな? グリーンアップルみたいに。
林田:うん、グリーンアップルみたいだとは思わないです。
しまお:ああ、そうか(笑)。えー、では、(台本に戻って)林田さんは、大人ってどういう人だと思いますか?
林田:急に(笑)。こういう話をしない人のことですね。
